ノーカントリー

コーエン兄弟の新作「ノーカントリー」が激おもしろそう。

>米批評サイト Metacritics.com では、今年封切られた実写作品の中では最高得点となる93点をマークしている(11/9現在)。有力紙の中ではRolling Stone、Variety、Village Voice、Chicago Sun-Times、Christian Science Monitor、The Onion、Premiere、The New York Timesらが満点評価。他紙もそれに次ぐ評価で、否定評は皆無となっている。Village Voice紙が「兄弟の23年のキャリアでベスト」と誉めそやせば、Chicago Sun-Timesのロジャー・エバートは「『ファーゴ』を見たときは奇跡だと思ったが、また奇跡が起きた」と最上級の賛辞を贈っている。

http://oscar-no-yukue.com/top/2007/11/post_67.html

アンドレ参上

アンドレ君が東京に参上です。ラブリーな作風に反してすごいとこ攻めてます。原宿コンドマニア上の大看板も記憶に新しいですが高いところが得意なんですよねぇ。なくなる前に見とかなきゃと思いつつももうなくなってる・・・

http://cherchem.exblog.jp/7631198/
[via r o c s t a r n e w s]

映像+

昨日の今日でさっそくシドミードブーム。関連アイテムをささっと集めてみました。ミニカー腕時計ポット、12月24日に出るDVDも楽しみです。そして「映像+」という雑誌がちょいヤバで巻頭でシドミード特集が組まれています。欲を言えばもうちょっとページ数が欲しかったですが数枚のアトリエ写真から想像を膨らませ彼のセンスを感じ取ることが出来ます。お、マック使ってんなとか。ミニカー机に並べてるよぉとか。ティアドロップが似合うじゃんとか。買ってもよし、立ち読みで済ませてもよし、くらいなボリューム。

http://www.graphicsha.co.jp/cgi-bin/book_data.cgi?id=831&uid=%5C%5C%5C%5C

押井守、『ブレードランナー』を語る

>映画というものは、記憶と照合しながら見るものなんでね。で、未来なんかの架空の世界を描くからこそ、見慣れたものでディティールを埋め尽くさないと、その世界にはリアリティが伴ってこない。信ずべき世界にならないんですよ。それはこの映画で言えばダウンタウンの雑踏であったり、最初のウドンであったりとか「強力わかもと」とかね。

http://www.dot-anime.com/tb/tb_SydMead/news_bl_oshii01.html

ブレードランナー ファイナル・カット

製作から25周年を記念し、リドリー・スコット自身が再編集した「ブレードランナー ファイナル・カット」を観に最終11:30に滑り込み新宿バルト9へ。まさかビールを飲みながらブレードランナーを巨大スクリーンで観る事ができるなんて。12月7日(金)で上映終了なので好きな人は絶対行ってください最高です。シドミード関連もまたマイブームになりそうです。光る傘もいいな。

http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20071119/whv.htm

アートバー

壁に飾られた素敵な絵を飲むことが出来るアート。Hannes Broeckerの作品。

http://www.thecoolhunter.com.au/art/Hannes-Broecker---Drink-Away-The-Art/

とんがりコーン <ベーコンチーズ味>

この味めちゃくちゃうまいです。

>香ばしいコーンの風味とカリッとした食感のコーンスナックです。こんがりベーコンの香ばしい風味とチーズのコクと旨みが特徴

http://housefoods.jp/new_products/index_0712_03.html

Mini "MOB" Mobile Phone

一見するとギャングスタ映画なんかによくでてくるでかいだけのレトロなケータイ端末。しかしながらカメラ、mp3プレーヤー、SDカードスロットと今風な機能をしっかり装備している。実は見た目とは裏腹に全長11cmと予想外にコンパクトなボディーだったりもする。筐体には梨地のプラスティックを使用。

http://www.engadget.com/2007/12/02/brick-is-back-with-the-mini-mob-retro-mobile/
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