糸井重里の「iPod」の楽しみ方

いつも時代の最先端の「新しいもの」や「おもしろいもの」をみつけ、みんなにその楽しさをわかりやすく伝えてくれる糸井氏、世の中のみんなにもその楽しさを知ってもらうために、iPodの伝道師的活動を始めてしまうほど。なぜ、iPodは、そこまで糸井氏の心を捉えたのでしょうか?。

新しい遊びを発見するっていうのは、実は本来の使い方に飽きてからなんですよ。
http://www.apple.com/jp/articles/interviews/itoi/

80年代以降のお笑いについて

MANZAIブーム、タモリ「笑っていいとも!」、NSC(吉本総合芸能学院)設立、とんねるず「夕やけニャンニャン」「オールナイトフジ」、ダウンタウン「4時ですよ〜だ」などなど。80年代はお笑いの枠を超えたTV時代の黄金期だった。

コンビ解散記者会見で紳助 「このまま漫才を続けてもサブロー・シロー、ダウンタウンには勝てない」、この一言は当時、日本のお笑いの最先端を言っていた。
http://www.andrew.ac.jp/sociology/teachers/harada/students/1sr1313.htm

Appleデザイン、知られざる遍歴

いまや多彩な性能だけに留まらず外観も様々な形や色を誇るMac。実はMacintoshには今の個性的な外観デザインに辿り着くまで様々な知られざる遍歴が在るのです。何枚かの写真と一緒にMacのデザインについて解説しています、ふむふむ。

http://www.co-cubic.com/appledesign/design-main.html

放送作家・高須光聖が語る!「ガキの使いやあらへんで!!」の作り方

ダウンタウンの松本人志、浜田雅功と同級生で、「幼稚園のころから一緒におもろいこと考え出しては遊んでた」という高須光聖。ダウンタウンのよき理解者だ。松本が太鼓判を押す、持ち前の笑いのセンスを最大限に活かして、彼らの番組のほとんどを手がけている。

番組を見てくれた人に「やられた!」と思わせたい。
http://www.jp.sonystyle.com/Special/Tv_life/Main/m03.html

電脳製作図書館(ウェブサイト・アーカイブ)

「電脳製作図書館」とは、ネット上に非常に多数公開されている「ネット論」を重点的に収集した巨大アーカイブ(予定)です。収集しているネット論は非常に多岐に渡り、基本的な「テキストサイト論」から「アクセスアップ論」に加え、「ネット人格」や「2ちゃんねる論」までと、インターネットに関連するものならば、ほぼ全てを取り扱っています。

こういった有益な情報が一箇所にまとまっていると本当に便利です。
http://web.archive.org/web/20040203105823/http://www.kisweb.ne.jp/personal/kouhai/webarchive.htm

密室芸人「タモリ」の哲学的な発言300選

密室芸でおなじみの60歳自由業、「日本坂道学会 副会長」タモリさんの哲学的な発言を集めました。ぼそっと出た一言が重かったりしますよね。

「やる気のある者は去れ」
http://ww6.enjoy.ne.jp/~are/tamori.html

天才演出家「テリー伊藤」暴言集

「天才たけしの元気が出るテレビ」「ねるとん紅鯨団」など数々のヒット番組を手掛けてきた天才演出家テリー伊藤。演出にとどまらず自らも積極的にTV出演し一風変わったキャラクターとはっきりした言動で常に番組をヒートアップさせている。時にそれは暴言として物議をかもし出す事も。。。

「学校教育に風俗(性風俗業のこと)を導入しろ」
http://www.geocities.co.jp/Playtown-Toys/3983/antig/terrybo.html

唯一 Windows とまともに戦った男「スティーブ・ジョブズ」の波乱の人生

コンシューマ向けのOSといえば、筆頭は Windowsである。しかし、現代のパーソナルコンピュータのモデルと言える存在を築き上げWindowsにシェアが追いつけないまでも、一部のユーザーに絶大な指示を得ている AppleのMacintosh の存在も忘れてはならない。今回は、唯一Windows とまともに戦った個人向けの有料 OS、Macintosh を作ったメーカーApple Computer を設立した一人の青年、スティーブ・ジョブズ の人生を追う。

http://wisdom.sakura.ne.jp/essay/pioneer/pioneer3.html
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