ちょっと感動する「絵を描く工程を早送り」

絵を描く工程を早送りで。iBookからプロジェクターに出力してパース描いてます。たんたんと作業は進み作品が完成していきます。ただそれだけなんですが、なぜか最後にちょっと感動します。

少しだけロードに時間かかります。
http://www.revver.com/broadcast/4039/video.mov?__session_just_started__=1
[via mBlog]

見たい様に画面が動くTV

見たい方向に顔を動かすことによってモニタ内の映像のアングルが変る超インタラクティブなテレビ。この技術をエッチな方向に。。。。と、つい考えてしまうw。

少しだけロードに時間かかります。
http://www.mimetics.com/movies/mimhoted1s.mpg
[via Gari@Suta-GUTI]

トランスフォーマーコスプレ

ロボットからランボルギーニ、ロボットから戦闘機など、トランスフォーマーさながらの変形技術をなんとコスプレで再現!きちんと変形して機能しているから驚きだ。何においても、1つの事にかける情熱はぜひ見習いたい。

http://www.marksprojects.com/costumestrans.htm
[via I'm bored]

トレッドミルバイク

ルームランナーのような装置の上を歩くと、自転車が進んで行くという、つっこみどころ満載な究極のトレッドミル自転車。歩くスピードよりも速く進んでくれるなら納得の1台ですね。

http://www.bikeforest.com/tread/index.php
[via I'm bored]

テトリスの10年

>恐らくインベーダーを動かせる基板なら、テトリスを実装することも可能だったのではないかと思います。しかしインベーダーが登場してからテトリスが登場するのに、実に10年かかりました(あくまで日本国内での登場年です)。純粋にゲームデザイナーの思い付きだけで実現できたはずなのに。。。なぜあの時代まで「テトリス」のような落ちものパズルを誰も考えつかなかったのか?

http://d.hatena.ne.jp/hally/20051126#p1

海外の電話機

個人的に海外の、特にアメリカの無骨な電化製品っていうのは、けっこう面白くて、その中でも家庭用の電話機は常に気になってしまう。しかもこれがデザイナーズではなく、一般の電化ブランドのモノだから、うらやましい。そもそもの生活環境やデザインセンスが違うのか、日本のモノとは、まったく別のものが仕上がっています。

http://www.alphaespace.com/phone_cordless.htm

100%コントロールできるフリスクのケース

僕はフリスク愛好家なんですが、そのフリスクの唯一の欠点はタブレットを何粒出すか100%コントロールできない事。みなさんもお悩みじゃないですか?そんな折、本家サイトで発見したのが写真のような1粒ずつタブレットを出せる形状のケース。これは、スマートだ!

http://www.frisk.com/

二段ベッドに変形するソファ

すごい!なんと2段ベッドに変形するソファ。部品の取り外し・取り付け不要、大きな力のいらないシンプルな1アクションだけで変形するというから更に驚き!

でも下の段で寝るのなんか怖い。
http://japanese.engadget.com/2005/11/25/bunk-bed-sofa/
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