日本でしか通用しないカタカナ英語

僕たちの生活の中にはいたる所に英語本来の意味とは違う誤った使い方をしたカタカナ英語が氾濫しています。しかしながら個人的にはそんなカタカナ英語にとても大きな魅力と可能性を感じていて、その感覚は単に言葉に限らずカタカナ英語的なロジックで形成された日本特有の文化全般にも言えることで。時としてまちがった解釈がオリジナルを超越するほどの価値を生み出していることもあるような気がする。

http://www.eigo-navi.com/kata/kata-a.htm

YouTubeに謎のメンテナンス画面

YouTubeのメンテナンス時にトップ画面に貼付けられる写真が僕の周りではちょっとしたマイブームになっていて、あのとぼけた写真のチョイスに楽しませてもらっています。が、今回のは写真ではなくメッセージで「ALL YOUR VIDEO ARE BELONG TO US」これにはちょっとしたエピソードがあるようです。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0606/02/news073.html

スパイダーマン・ブラック

映画関係の報道やコミックマニアの間ではもうすでに話題となっているスパイダーマンの黒バージョンのコスチューム。ポスター公式サイトでもそのイメージは確認する事ができましたが撮影風景の写真よりトビーマグワイアの胸元に確かに黒いコスチュームが顔を覗かせています。

http://www.doubleviking.com/?p=13946

バットモービル vs デロリアン

映画「Back to the Future」のデロリアン(レプリカ)がe-Bayのオークションに出品され話題となっている。改造部分は本物のプロップから型取りしたパーツを使っているそうだ。で、対するはコチラのバットモービル。売り物ではないが1978製コルベットをベースに全てハンドメイドで作られているそうだ。

http://japanese.engadget.com/2006/05/29/bttf-time-machine/

コードレスなわとびの特許が承認される

縄が無ければ「縄跳び」というネーミング自体が成立しないと考えるべき縄をコードレス化してしまおうっていう恐るべき柔軟なアイデア。縄が無い事により得られるメリットはとても大きい。人によっては電話がコードレス化したときくらいの衝撃を味わっている人もいるだろう。

http://slashdot.jp/article.pl?sid=06/06/01/0323223&from=rss

YouTube病

へー。

http://d.hatena.ne.jp/jkondo/20060531/1149095721

アニマトロニクススーツ

従来のアニマトロニクススーツ(着ぐるみ)とは一線を画し、目や耳、口などには合計14個の無線操作可能なサーボモーターが装着されており、笑いや怒りなど多彩な表現も可能にしているそうだ。同様のテクノロジーがセサミストリートなどでも利用されている。

http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0605/31/news076.html
(関連:風俗嬢に着ぐるみを着せた話

mac miniを壁掛けビデオレコーダー化

これを製作したジュフさんいわく、ディスプレイとmac miniの間隔を狭めてケーブルを隠すこともできたのだがデジカメやカムコーダーの接続を簡単にできるよう、あえて間を空けた。オーディオは内蔵スピーカーから出るようになっている。もっといい壁掛け用サウンドレシーバーを探さなければいけない、とのこと。どのような仕掛け、材料を使っているかはコチラ

http://www.tuaw.com/2006/05/31/now-thats-a-mac-mini-pvr/
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